W-君と僕の世界-|6話(動画)あらすじやネタバレは?感想や見どころは?

韓国ドラマ

W―君と僕の世界―は「ピノキオ」「君の声が聞こえる」をはじめ出演作を次々と大ヒットに導き、今最も勢いに乗る俳優 ・ジョンソクと「トンイ」以来6年ぶりのドラマ復帰となるトップ女優 ン・ヒョジュが共演!

放送開始と同時に大きな注目を集めた本作は、並みいる競合作を抑えて第2話から最終話まで同時間帯視聴率1位を独走!

2016年MBC演技大賞では大賞と今年のドラマ賞を含む7冠の快挙を達成!一度観始めたら止まらない中毒性抜群のユニークな世界観と予測不能なストーリーが、空前の”W”ブームを巻き起こしました!

W-君と僕の世界- 6話のあらすじやネタバレ

レストランに案内された ・ヨンジュ(ハン・ヒョジュ)。着席すると同時に、一緒だった護衛はどこかへ行ってしまう。周囲を見渡して、素敵な場所…とうっとりしながらも、私には縁のない場所とつぶやく。

ウエイターが給仕にくるが、それは屋上で ン・チョル(イ・ジョンソク)を助けたときにいた人だった!!

警察に通報される!と思ったヨンジュは隙をついて逃げ出し、チョルに電話。また告白?と茶化すも、ヨンジュは警察に捕まりそうだと必死に伝える。

どうしてもうなったのか聞くとユン秘書が…というヨンジュにとくかく状況を確認するまで身を隠すように指示し、部屋の出入り口にいた護衛に理由を尋ねつつ、ヨンジュを助けるように電話で指示を出す。

ようやくヨンジュを見つけた護衛が手引きしてホテルの1部屋に入れるかというところで警察に見つかってしまう。確実に捕まるとわかったヨンジュは、チョルから預かった携帯をその部屋に投げ入れ、 となしく警察に捕まることを選んだ。

W-君と僕の世界-

その直後、チョルから電話がかかってくる。護衛が代わりに出て、報告。携帯を置いて行ったのは、ここでの生活は黙秘するということかとと伝える。

悔しそうに顔をゆがめながら電話を切ったチョルにソ・ドユン(イ・テファン)が何事だと声をかける。チョルはソヒがヘマをしたとだけ答えた。

ヨンジュが捕まったことは大々的にニュースで報道され、容疑者の可能性が高いとまでいわれてしまう。

ヨンジュを取り調べたパク刑事(パク・ソンテク)が署内で待つユン・ソヒ(チョン・ユジン)のもとへ行き、どうにも理解できないと顔をゆがめる。

話を聞けば、何も答えないし指紋照会も出てこないという。不法滞在者かとソヒが尋ねるも、 の顔は違うと断言するパク刑事。

留置所にいるヨンジュのもとを訪ねるソヒはこれが私の最善なのと伝える。チョルと警察の関係も気になるし、容疑者と一緒に生活するなんておかしいでしょ、と。

取り調べに応じたら協力するが今は無理だから、まずは身元を明かして嫌疑を晴らせと言うソヒ。明かす身元が本当にないのと訴えるも受け入れてくれない。

ヨンジュの取り調べは続く。答えられない質問の繰り返しに疲弊していくヨンジュ。

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その様子にパク刑事は苛立ち、書類をヨンジュに投げつける!結局、何も話さないヨンジュに警察は殺人教唆と共犯の可能性が高いと判断し、逃亡と証拠隠滅の恐れがあるとして拘置所に入れるのだった。

海外出張から戻ったチョルは多くの報道陣に囲まれ、今回の騒動のコメントを求められる。当時の記憶がないことを伝え、 に倒されるほどやわじゃないと笑いをとりながら答えるチョル。

某議員との関係や政治的陰謀説も浮上しているが…と記者が聞くと、つけていたサングラスを外し、そんなうわさは信じちゃダメだとウインクをして見せる。

これには記者たちも一瞬ひるんでしまう。これでインタビューは終わりだと報道人たちを押しのけ、チョルは車へ乗りこむ。

警察署へ向かうようにいうものの、午前中のうちにソウル拘置所に収監されたことを聞き、イラついた顔をするチョル。

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ヘマだけは素早いと悪態付きだ。そこに”代表が電話に出ない”とソヒからの訴えがドユンに届く。仕方なく電話をかけることに。

弁護士との打ち合わせ中のソヒの携帯が鳴り、相手がチョルをわかると嬉しそうにほころんだのもつかの間、拘置所へ向かうという言葉に表情を曇らせる。

黙秘をしているのだから拘束が妥当だと訴えるソヒに話せないから保護したと真っ向から対立するチョル。

納得のいかないソヒは罪がないなら身元を隠す必要はない、口をつぐんでいることから明白だと反論。目撃者じゃなくて容疑者よ、目的があってあなたに近づいたんだわ!と声を荒げて主張する。

それを顔をしかめて聞きながらもチョルは冷静に返す。「そうやって俺は人生を潰されかけた。”常識的に理解できない”と」

この言葉にさすがのソヒも黙ってしまう。チョルは一家が皆殺しにされたとき、サッカーも見ないで大学にいたと訴えたが、常識的に理解できないとして警察は聞き入れず、 害者である自分は殺人犯にされたのである。

ソヒが常識的に理解できないと行動したことでヨンジュも同じようになると言い、理解できないのはオ・ヨンジュの脈絡を全く読めていないからだと指摘。

さらに、ヨンジュが携帯を捨てて自分を助けたことを伝え、重要なのは身元ではなくそういう行動の本質だと説く。

常識の犠牲者を救いたい俺の横で犠牲者を出したお前は秘書失格だとまで吐き捨てた。これにはショックを隠せないソヒ。ただの友達でいろと解雇通告までするのだった。

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拘置所にいるヨンジュの番号・4205番が突然呼ばれる。慣れないヨンジュは自分のことだとわからず反応が遅れたものの、2回目で気が付き返事したのち、面会の場へ。そこにはチョルがいた。

不安げな様子のヨンジュを安心させるかのように微笑み、遅くなったと謝るチョル。つらいかという問いかけに、はじめは強がっていたヨンジュだったが、すぐに認め、泣き出してしまう。

非現実的でついていけない。ただの小市民なのに…」というヨンジュに、ただの小市民でも入ることがあるんだとチョルは自分が入れられたことを思い出す。

そして、先が真っ暗であること、助ける大義名分が自分にはないこと、殺人未遂と教唆と不法滞在と背後関係などあらゆることで取り調べを受けては裁判の繰り返しで終わりがなく、人生が壊れていくことを伝える。

「キミを犯人と決めつけた人は事件が発生してからの2ヵ月え疲れているから、キミを犯人に仕立て上げるために何でもする。それらを経験したら平凡な小市民には戻れない」といい、質問に答えてと促す。

それが唯一、この状況から逃れる方法だといい、キミの世界とは?と聞くチョル。しかし、 ンジュはここから私が消えたら大騒ぎになると答えない。

自分の世界は自分で何とかするというも、不幸になるからと口をつぐむヨンジュに、いつ殺されるか心配で眠れない今が幸せだとは限らないと漏らすチョルはここに閉じ込められたままでいいのかと逆に聞き返す。

何が起こるかわからないというヨンジュに周りを見ろと背中を押すと、あなたがいないソウルにいたと答える。どうして自分のことを何でも知っていたのかというというには、裸を見られるほうがましというも、チョルは折れない。

後悔するというも、後悔しないと強く言い切り、もう一度キミの世界とは?と聞くチョルにヨンジュは意を決して「マンガ」と答えた。

「ここは私が読んでいる漫画の世界なの、そして、あなたはその漫画の主人公なの」

チョル自身、ヨンジュの答えに驚くだろうといったことは本当のこととなり、ヨンジュはチョルの目の前から消えてしまう。チョルはヨンジュがいたところを力強い瞳でただじっと見つめていたのだった。

W-君と僕の世界-

消えた場所に戻ってきたヨンジュは放心状態。そこにグッドタイミングでスボン(イ・シオン)登場!慌てすぎて転ぶ始末だ。

どうやら勝手に更新されていく漫画を読んでいたようで、「本当に監獄に!?」と驚きを隠せない様子だ。

数日を過ごしたはずがまたしても30分しかたっていないという。ヨンジュが消えてしまった後、スボンは急ぎ車でその場に駆け付け、鞄と携帯を受け取ると、停留所近くに停めた車に戻り、漫画の世界にいてしまう法則を探しはじめた。

すると、 ンミ(リュ・ヘリン)から漫画がアップされたが内容がものすごく変だと連絡が入り、慌てて漫画を確認するスボン。

何だ、楽しそうにしているじゃないか、いらぬ心配をしたかも…と思いながら続きを読むと、ヨンジュが監獄に入ってしまったシーンが!!はっとサイドミラーを見ると、呆然と座るヨンジュの姿が映っていたそうだ。

その状況を見ても信じられないスボンは自分が運転している車の助手席に乗るヨンジュに本当にペントハウスで3日、留置所で3日、監獄で1日の合計1週間過ごしてきたのかと聞いてしまう。

「刑事が寝かせてくれなくて疲れているの。全部覚えているし、この疲れは1週間分よ」というヨンジュにスボンも混乱気味だ。

「監獄はいるところじゃないわ。耐えられなくて…」とつぶやくヨンジュにすかさず、「だからいっちゃったんですか?」と突っ込みを入れるスボン。

私、なんてことを…と思い出してパニックになるヨンジュにわかりませんが大丈夫だとなだめることしかできないスボンだった。

一方、ヨンジュが消えた『W』の監獄は大騒ぎになっていた。一緒にいた看守が煙のように消えたと言ってもほかの看守は信じない。

この知らせは解雇通告にショックを受けて自棄酒を飲むソヒや、ヨンジュが取り調べをうけるの様子の録画を確認するソン・ヒョンソク(チャ・グァンス)のもとにも入る。

逃げられるはずがないと誰もが思うが、 ンジュの脱獄はビックニュースとして報道される。

この報道をみていた国会議員のハン・チョルホ(パク・ウォンサン)は脱獄は不可能だという部下の言葉に同意しながらも、カン・チョルが面会していたことを指摘。

意味が分からない部下に、「カン・チョルを潰す機会だ来たということだ。サイコパスの殺人鬼をな」と告げるのだった。

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オ・ソンム(キム・ウィソン)の作業場兼自宅にきたスボンとヨンジュ。しかし、そこにソンムの姿はない。

もう終わらせましょうというスボン。僕が修正して最終回をアップして終わらせれば、もう引き込まれるはずはないというが、気の進まないヨンジュ。

あっちではヨンジュさんは脱獄犯ですよ!?ババアになるまで監獄にいたいですか!?というも、ヨンジュはチョルのことが心配でたまらない様子だ。

そんな様子に、「漫画のキャラクターの心配より現実の人間でしょ!?」とあきれるスボンは、先生が直した編集室には説明するとして直しはじめる。

そのころチョルはまだ拘置所内に留まっていた。衝撃が大きかったのか、ドユンに聞かれても口を閉ざしている。

チョルは、「漫画の世界」といわれるまでの様々なヨンジュの言葉を思い返していた。そこに、ヒョンソクから電話が入るが、考えにふけっているチョルにはドユンの声も届かない。

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ドユンに腕をたたかれ、われに返ったチョルは電話を受け取る。電話の向こうではヒョンソクが、本当に異次元に戻ったというのかと驚愕の声で尋ねる。

そうだと答えると、かなりマズいというヒョンソク。以前、チョルを犯人として検挙したチョルホが大統領選を前にしてチョルを潰しにかかるというのだ!

きっと 撃事件は自作自演だというだろうとそうだろうと同意するチョル。しかし、それよりも、自分の存在意義の方が真の問題だという。

これにヒョンソクは感づいて何か聞いたのかと問えば、「イカレタ話を聞いた。話にならない」と返す。

そんな話は忘れろというヒョンソクに、「けど、これで理解不能だったすべてのつじつまが合った」と伝える。

「一体どんな…」と答えを求めるヒョンソクに、チョルは泣きそうな顔で告げる。

この世界は…、この世界は…、作られた世界だ」

その瞬間、チョル以外のすべてが停止してしまう…。

ヨンジュの世界では、スボンがまさに”つづく”から”終”に書き換えようとしているところだった。ヨンジュはいたたまれなくて辛そうに外へ目を向ける。だが、画面は真っ白になってしまい、書くことはできなかった。

停止した世界をチョルは唇をかみしめながら確かめるように歩く。そして、一般客がいるエリアをのぞき込むも、その目に映るのはやはりすべてが止まった世界。

注ぐ飲み物も、こぼれるお菓子も、浮かぶシャボン玉もすべてが止まっている!!

さすがのチョルも信じられずにその場に崩れ落ちてしまう。停止したのは拘置所だけでなく、ついさっきまで話していたヒョンソクのいるテレビ局も、ソヒがいるペントハウスもすべてだった。

漫画の主人公が虚構の世界に気が付いたことで、漫画の世界はすべてが停止、その中に主人公であるカン・チョルだけが生き残った。それはまるで刑罰のようであった。

真っ白になった画面は動かない。しかも、作業場にあるモニターすべてが全滅している。

カン・チョルに何かあったに違いない。自分のせいで良くないことが起きた。どうしよう」と泣いてしまうヨンジュ。

停止した世界で途方にくれるチョルだったが、どこからともなく画面のようなものが出現する。不思議に思いながら近づくチョルの反対側では、その様子が漫画としてえがかれていく!?

W-君と僕の世界-

チョルが謎の画面に手を伸ばすと手はすり抜けていく。これは、屋上で刺されたあの日にも出てきたものと同じだ。

そのことを思い出したチョルは近くにいた警官の銃を拝借し、その中へと入りこむ。辿りついた先は見知らぬビルの屋上だった…。。

W-君と僕の世界- 6話の見どころや感想は?

ついにヨンジュのことがバレてしまいましたね~!あれは間違いなく、ソヒの嫉妬からくる行動のように感じたのは私だけでしょうか??

今回はソヒがチョルとヨンジュの間をなかなかにかき回すしていたなーという回だなと思いました!

捕まってしまったヨンジュが取り調べを受けますが、きっと話しても信じてもらえないだろうという思いと、チョルを守りたいという想いと、様々な気持が感じられるシーンでした。

あんな拷問に近い取り調べを受けてしまったら、気持ちが耐え切れなくなっちゃうだろうなと思っていたので、面会にきたチョルが「大丈夫?」と声をかけたときに、気丈に振る舞うヨンジュの姿には胸をうたれました。

そして、その時、まるで安心されるかのように微笑むチョルにも注目です!!

W-君と僕の世界-

気丈に振る舞いたくてもこの柔らかい笑みを向けられたら、安心して甘えたくなっちゃうのもうなずけます。

また、留置所・拘置所と辛いシーンが続くヨンジュですが、スボンの車内でどうしようと取り乱す姿をみるとどこかほっとしますね。

W-君と僕の世界-

ついに漫画の世界の主人公で、これが虚構の世界だと知ってしまったチョル。しかも、その漫画を描いている世界にまできてしまっただなんて、この後どうなるのでしょうか??

チョルのその後も気になりますが、今まで更新されてきた『W』はどうなってしまうのか、これまで更新してきた分は見ることが出来るのかなど、『W』の存在自体も気になります!

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KASIODA(カシオダ)は株式会社 K Village Tokyoが運営する韓国情報メディアです。

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